
沿革
| 1958年 10月 | 株式会社横浜化工機工業所(現株式会社横浜化工機)と日本揮発油株式会社(現日揮株式会社)との共同出資により、プラント配管工事専業会社として横浜市鶴見区に設立 (資本金5千万:株式会社横浜化工機工業所51%、 日本揮発油株式会社49%) |
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| 1960年 7月 | 第一種圧力容器製造認可 | |
| 1961年 3月 | ボイラー製造認可 | |
| 1971年 8月 | ガス事業法に基づく溶接方法の認可 |
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| 1972年 4月 | 電気事業法に基づく溶接方法の認可 |
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| 1987年 8月 | 核原料物質、核燃料物質および原子炉の規制に関する法律に基づく加工施設および再処理施設に係わる溶接方法の認可 | |
| 1988年 7月 | 高圧ガス設備製造および試験認定 | |
| 1996年 12月 | ジャカルタ事務所開設(現インドネシアチレゴン事務所) | |
| 2000年 4月 | 日揮建設サービス株式会社、日揮シー・アイ・イー株式会社、京浜技術サービス株式会社、を統廃合し日揮プロジェクトサービス株式会社(日揮100%出資)を設立。 | |
| 2002年 4月 | プロジェクト統括事業部並びに建設・保全の両事業部を新設し、設計、調達、建設及び保全を一括して遂行できる体制を整備。 | |
| 2003年 4月 | ISO9001取得 | |
| 2007年 4月 | JGC インドネシア社の株式30%取得 | |
| 2008年 1月 | 溶接技術訓練センター開設(鶴見事業所敷地内) | |
| 2009年 7月 | JGC VIETNAM COMPANY LIMITEDに出資 | |
| 2011年 4月 | 日揮プロジェクトサービス株式会社が日揮工事株式会社を吸収合併し、日揮プラントソリューション株式会社と商号変更 |