
プロジェクトエンジニア。留学経験もあり、英語が堪能。
大学を卒業してから海外で2年間留学をしていました。この留学をきっかけに、日本の技術を武器に様々な国で活躍したいと思い、JPSに入社しました。あきっぽい性格なので、毎回同じ条件とはならないプロジェクトは、自分の性に合っているのかなと思います。
普段家で何もしない分、休日は家事全般をやります。また、夏場の週末は、会社の仲間とサーフィン デビューしましたが、冬場は根性が無く完全オフです。
仕事もプライベートも、健康で充実した生活を送るのが生涯の目標です。

2008年のプロジェクト部新入社員。流暢な日本語とマレー語、英語を話すマレーシア人。
2008年4月新卒入社。日本の文化と技術に興味をもち、2003年に留学で日本に来ました。週末は友達とグルメめぐり、余裕があるとき国内外旅行するのが好きです。スポーツは会社のフットサル部に参加し、コナミのスポーツクラブでたまに水泳もしています。入ってからまだまだ半年ぐらいですが、仕事のやりがいすごくを感じ、これから色々なJOBで活躍できたらいいなと思います。
小杉: 会社に入ってから、どうですか?
マハティール: そうですねぇ。入社してから間もなく半年になりますが、仕事はすごく楽しいですね。
日本語の問題への心配はあったのですが、周りの皆さんに色々と優しく教えて頂きまして、すごく助かっています。
小杉:
うちの会社は若手が皆活躍していて、結構大きな仕事を任されています。
この会社の風土は、若くても色々な話を聞いてもらえるところがすごいと思います。
── 海外進出について
マハティール: これから当社はどんどん海外に進出して行くと思うんですけど、小杉さんはどう思いますか?
小杉: やはり、海外JOBは国内JOBと違って、風土や文化さらに言葉も違うから、大変なことがいっぱいあるのですが、それを超えて何か大きなものが造れたらいいなって、すごく思いますね。
── 仕事について
小杉: 今どんな仕事しているのですか?
マハティール: 今は、東南アジアの化学プラントの見積JOBを担当しています。小杉さんは今どういう仕事を?
小杉: 僕はずっと国内の化学プラントの設計から建設までやってきたプロジェクトエンジニアです。
で、今は東南アジアの仕事を手がけています。
── 今後の目標について
小杉: どんなエンジニアになりたいですか?
マハティール: 上司の方々や先輩方を見て思うのですが、やはり私もできるだけ早くプロジェクトマネージャーになりたいと思っています。